おいしいじゃがいも「インカのめざめ」
インカの目覚めだと思っていましたが、どうやら
インカのめざめ
と言うほうが正しいようです。
インカのめざめ ばれいしょ農林44号
インカのめざめはいつから・・・
私が最初にこの「インカのめざめ」というものがあり、そして食べた?のはインカ帝国博的なイベントに参加したときだったように記憶しております。
調べてみますと
この独特なじゃがいもは、独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センターにおいて、昭和63年から平成14年までの15年間もの歳月をかけて開発された品種です。
インカのめざめのお味
インカのめざめの最大の魅力は、その独特の味わいにあります。
一般的なじゃがいもとは一線を画す、まるで栗やさつまいもを思わせる濃厚な甘みと、ねっとりとした食感が特徴です。
小ぶり?だったのは私が買った、食べたものが小ぶりだったのかもしれませんが
なんでもじゃがバターにすると最高とのことを今日取っとした雑談のなかで言われまして気になっています。
たしかに、インカのめざめは、ねっとりとそして甘いじゃがいもですので
バターの塩気との相性はすごそうですね。

さて、そもそもなんでこんな話がはじまったのかというと
たまたま雑談の中でインカ帝国の話が出てきまして、なんでそれもインカ帝国の話になったのかながれは大変謎ですが
そこで「インカのめざめは、じゃがバターにするとうまい」という話がでて、私の中にふと記事にしたいという思いが芽生えたのです
そして一番は今現在
お腹が空いている
事が一番ですね。