お友達モードを考える
WriterWriter に今後実装しようと思っているものとして
お友達モード
なるものを考えています。
どんな使い方ができますかね?
お友達モードではまず、お友達の性格を設定するところから!
- とてもやさしいのか厳しいのか
- 口調はずっと丁寧なのか タメ口なのか それとも乱暴なのか
- ポジティブ思考で常に励ましてくれるのか、客観的に率直な意見をくれるのか
- 特定のテーマについて詳しい専門家タイプなのか、幅広い知識を持つ雑学好きタイプなのか
- ユーモアを交えて話すのか、真面目で論理的なのか
これらの設定によって、お友達はあらゆる面に寄り添いサポートしてくれる相棒となってくれるかと思います。
相棒なら友達モードより相棒モードのほうが良いのでは?という名前の問題はまだありますが、そんな感じでございます。
どんな時にお友達モードは使える?
ふとした日常の中でちょっと話したいと思ったときにそっと身近にいる存在。
それが全人類に必ず存在すればよいのですが世の中そういうわけでもございません。
時に孤独を感じたり、誰かに意見を聞きたいけれど遠慮してしまったり、あるいは特定のテーマについて深く語り合える人が見つからなかったりすることもあります。
そうした場面で「お友達モード」は、まるで長年の友人のように、あるいは頼れる専門家のように、あなたの心に寄り添い、多角的な視点を提供してくれる存在となることを目指しています。